セントラルパック

CORPORATE

企業情報

企業理念Vision

CHALLENGE&SMILE&ACTIVATION

チャレンジと笑顔と
活気あふれる会社にしよう!

経営理念Philosophy

私たちは、何事にもチャレンジし、一人一人の物心両面における幸福を追求する会社となる。

私たちは、顧客満足を追求し、
常に品質にこだわる会社となる。

私たちは、一目置かれる技術力でお客様に信頼してもらえる会社となる。

私たちは、地域・会社を愛し、コミュニケーションを大切にする会社となる。

経営方針Policy

ABCを徹底し、安全・安心で美味しい食品を提供する。

信州発の自社ブランドの確立と、新規客先・新規分野を開拓する。

個人の成長が会社の成長、自律推進で常に改善し続ける。

生産革新活動で効率化を推進し、利益を追求する。

環境改善を実践し、快適な職場を実現する。

ものづくりはひとづくり、OJTをベースに能力向上を実践する。

沿革History

1979年9月 中央紙管工業株式会社として創業
1989年 食品製造を開始
1997年7月 セントラルパック株式会社へ社名変更
1997年10月 梓川工場取得
2007年12月 ヤマモリグループへ
2008年12月 ISO22000取得
2015年8月 FSSC22000取得
1979年9月 中央紙管工業株式会社として創業
1989年 食品製造を開始
1997年7月 セントラルパック株式会社へ社名変更
1997年10月 梓川工場取得
2007年12月 ヤマモリグループへ
2008年12月 ISO22000取得
2015年8月 FSSC22000取得

社長メッセージMessage

私たちは、『安全で安心な食品』を安定的に提供し続けることが、第一の使命と考えています。この使命実現の為には、何事にもチャレンジし、従業員一人一人が笑顔で活き活きと働く集団でありたいと思っています。
『食の安全・安心』への消費者の欲求や意識は近年、益々高くなってきています。
そのお客様の欲求にお応えするには常に品質にこだわり、お客様満足を追求しなければなりません。当り前のことを(A)、バカにせず(B)、ちゃんとやる(C)。このABCをものづくりの基本として日々活動しております。
また、長年培ってきた技術を更に研鑽し、一目置かれる技術力でお客様に信頼してもらえる会社を目指し、地域とのコミュニケ―ションも大切にして発展していきたいと思っています。
ものづくりはひとづくり、個人の成長が会社の成長につながるとの信念のもと、自律推進で改善し続ける会社となりたいと思っています。そして、従業員一人一人の物心両面の幸福を追求する会社を目指します。

代表取締役社長

企業情報Outline

会社名 セントラルパック株式会社
設立 1979年(昭和54年)9月
資本金 5,000万円
代表者 代表取締役社長 田中 孝明
従業員数 正社員 55名(男38名、女17名) <平成28年3月期決算>
準社員 42名
平均年齢 32歳(正社員)
事業所 本社 長野県松本市笹賀5652番地52(大久保工場団地内)
梓川工場 長野県松本市梓川梓1435番地1
事業内容 レトルトパウチ食品の製造販売
取引銀行 八十二銀行、長野県信用組合、商工組合中央金庫、みずほ銀行
売上高 30億円(平成28年3月期決算)